1945コレクション

SEPTEMBER 2020

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THROUGH THE LABYRINTHS TO THE 1945 BAG

Walk through the labyrinths from Pierre Balmain’s imagination with the re-visited monogram by Creative Director Olivier Rousteing for the 1945 Bag Collection.

1945 コレクション

Balmain 最新作が称えるメゾン創設の 精神。この新作ラインは、アーティスティック ディレクターのオリヴィエ・ルスタンと彼のチームが ピエール・バルマンの誇る最高のミッドセンチュリーデザインにインスピレーションを得て 誕生しました。ソフトレザー&ジャカード バッグの大胆なコレクションは 多彩なサイズとフォルムで展開します。

PIERRE BALMAIN HAUTE COUTURE, SPRING-SUMMER 1971, SKETCH OF « LE MANS» MONOGRAM ENSEMBLE

© ARCHIVES BALMAIN – RIGHTS RESERVED

複雑なモチーフはまた、ピエール・バルマンを生涯にわたり魅了した 謎めいた迷宮を反映しています。フランスで最も美しい ルネサンス庭園の一部にはこうした迷宮が設計されています。

新作コレクションのバッグ8点はすべてイタリア製で それぞれに独自のゴールド装飾があしらわれています。もちろん、メダイヨン、ボタンをはじめ数々のゴールドパーツは ピエール・バルマンの創設初期以来、メゾンのクリエイションを飾ってきたシンボル。そして、コレクション シグネチャーとしてピエール・バルマンと オリヴィエ・ルスタンの2人が共有するシンボルです。

1945 コレクションのレザーモデルに使用される最高級フルグレイン カーフスキンは、バッグに傑出して豊かな光沢もたらします。

© ARCHIVES BALMAIN – RIGHTS RESERVED

バイカラー 3Dジャカード キャンバスには極めて 太い糸を使用しています。高名なフランス高級タピスリー工房が織り上げた 複雑なパターンは、深みと贅沢な感触を備え、このたび復活したパターンに宿る、メゾンが継承してきた遺産の精神を強調しています。

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